1/9付の読売新聞にて、HUISを立ち上げた背景や、産地・遠州で受け継がれてきた技術、そして今もなお生産を続ける現場の声を丁寧に取り上げていただきました。

紙面では、遠州産地が抱える現状や生産を続ける難しさだけでなく、若い担い手の存在や、遠州コーデュロイをはじめとする素材の可能性にも触れていただいています。
実際に織機に立つ柄本くんの姿、
そして「entrance」という場の存在。
手触りや風合いといった、触れることで初めて伝わる価値。
産地の未来は、こうした一つひとつの現場の積み重ねで成り立っています。
若い世代にも、世界に誇れる遠州織物の凄さを知ってもらいたい。
その想いのもと、entranceをはじめとする遠州の仲間たちとともに、これからも産地を盛り上げていけるよう取り組んでいきます。
このような形でご紹介いただき、心より感謝いたします。
ぜひ紙面でもご覧いただけたら嬉しいです。
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高品質な“遠州織物”を使用したシンプルな衣服。
ふくふくとした豊かな生地の風合いを大切に。
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